ドブロざえもん、修行の旅                ドブロざえもん、修行の旅 2012年12月
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禁断の、、2


大変お待たせいたしました。
次はこれです。やっと発送連絡をいただきましたので書かせていただきました。
お気付きになられましたでしょうか?
弦が一本多いですね(^_^;)
実は真剣にドブロ弾きに転向する前から興味がありました。しかし、7弦というのはあまりありませんでしたし、ネックがかなり広くなりデザイン的にどうかなぁというのがありました。
しかし今回のはナット幅でさえ、2 3/16インチしかありません。7弦となればカットバッキングにも幅がでます。しかもどうしても気にいらなきゃ6弦仕様に変えちゃえばいいし(^_^;)
ナットの溝切り、ブリッジ交換で済む話です。
しかも私が注目した点はナット幅です。理想通り、この幅ならブリッジを通過しテールピースまで直線、各弦並行に張ることも出来ます。まぁ今のところ、いじるつもりはありませんが。
しばらく慣れるための時間は必要でしょうが、まぁ、3,4弦の間に一本増えるだけ?なのでなんとかならんなか?と安易に考えてます。
チビっとコテコテ過ぎるルックスが気になりますが。ルシアーは
Todd Clinesmith
そう、Clinesmithです。
しかも元値は5900ドル(^_^;)
なんちゅうお高いのでしょう。
ボディはコア、初めてです。
Weissenbornなど、やはりコアが一番ええなぁと思いますが、ドブロはどうなんでしょうね。確かJosh Swiftがコアのドブロ弾いてましたね。
なんとか年内に間に合いそうです。
とりあえず、メインドブロになる予定ですが、もしどうしてもこんな変り種が欲しいという方はご相談くださいませ。
ちなみにピックアップも内蔵されておりそれ用のプリアンプもついてます。
元の方は元々ドブロ弾きメインの方ではないようで、あまり弾いておられないようです。年配の方で、ルックス重視だったように感じます。
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